SNS発信を、続けやすく。
商品やお知らせをもとに投稿案を用意し、担当者が確認。対応する投稿管理ツールで予約し、反応を次の発信に活かす流れを整えます。
その都度ゼロから考えず、計画的に発信できる運用。
SERVICE 05
AI &
Automation.
「使ってみたい」を、
いつもの仕事に。
AIを試したけれど、日々の仕事には使えていない。報告、資料探し、発信、問い合わせ対応などから使いどころを選び、設定・ツール連携・使い方の共有まで。担当者が使える状態に整えます。
必要な項目からご相談いただけます。
目的と状況に合わせて、支援する範囲を決めます。
商品やお知らせをもとに投稿案を用意し、担当者が確認。対応する投稿管理ツールで予約し、反応を次の発信に活かす流れを整えます。
その都度ゼロから考えず、計画的に発信できる運用。
毎月の数字集めと報告づくりに時間がかかる。検索やアクセスの変化をまとめ、見直すページや記事の候補を整理します。GA4やSearch Consoleなど、利用中のデータの取得方法を選びます。
毎回数字を集め直さず、改善を考えやすいレポート。
資料の場所が分からず、詳しい人に毎回聞いている。Notionや共有フォルダなど、利用を許可した資料を参照できる環境を検討します。質問に関連する資料や要点を、出典と合わせて確認できるようにします。
担当者ごとに資料の場所を探し回る負担を減らす仕組み。
会議後のまとめや担当者への引き継ぎに手間がかかる。利用を許可された議事録から決定事項と担当・期限の候補を整理し、人が確認した内容を共有先やタスク管理へ登録する流れをつくります。
会議後のまとめ直しや、依頼事項の転記を減らす流れ。
似た質問への返信や、営業への引き継ぎを繰り返している。確認済みのFAQや対応資料から返信案を用意し、担当者が個別条件と宛先を確認。顧客管理へ対応の記録を残す方法も検討します。
同じ内容の読み直しや、返信準備の負担を減らす手順。
商品や導入事例、採用情報を更新したいのに原稿がそろわない。資料や取材メモから項目と下書きを整理し、対応するサイト管理画面へ登録する方法を検討します。内容の確認と公開の判断は担当者が行います。
原稿づくりから登録まで、何度も同じ情報を扱う手間を軽減。
上記は導入の設計例です。接続できるサービス・操作・データは、契約プラン、権限、提供機能によって異なります。予約・定時実行には対応する仕組みと設定が必要です。実現できる範囲と費用を確認してご提案します。
AIに興味はあっても、どの仕事から始めればよいか分からない。資料探し、報告づくり、問い合わせ対応など、時間と頻度を一緒に確認します。効果を確かめやすい業務を選び、AIに任せる工程と人が判断する箇所を決めます。
使う目的と試す範囲を決め、必要なところから導入を始められる。
サービスが多く、費用やつなぎ方が分からない。機能・利用料・情報管理の条件に合うものを選び、お客様名義のアカウント準備と初期設定を支援します。資料の保管先、分析、投稿管理など、現在の環境に合わせて接続と権限を整えます。
誰が何を使えるか、何に費用がかかるかが分かる利用環境へ。
実際の仕事に近い資料で試し、依頼の仕方と確認手順を調整します。投稿や返信は人が内容を確かめて実行し、予約・定時の処理には対応する仕組みを設定。確認と修正を含めた作業時間、仕上がり、使いやすさを比べます。
任せられる範囲と人が担う範囲を見極め、実務で使える手順にする。
担当者ごとに使い方が違い、導入が定着しない。よく使う依頼文、操作手順、確認ポイントをまとめ、担当者と一緒に試します。うまくいかないときの直し方や相談先も共有し、継続支援が必要な場合は頻度と範囲を決めます。
特定の人の知識に頼りきらず、日々の仕事で使い続けやすく。
接続先と操作方法
仕事に合う指示の例
根拠・内容・公開範囲
直し方と相談先
毎月の報告、資料探し、SNS発信など、負担になっている作業から伺います。使う情報と道具を確認し、必要な設定・費用・確認方法を決めて、ひとつの業務で試します。
はい。いま時間がかかっている作業や、やってみたいことをお聞かせください。サービスの選定、契約の進め方、初期設定、使い方の共有まで、必要な範囲を一緒に整理します。
社内資料の保管先、顧客管理、SNS管理、アクセス分析などの製品名と利用プランを確認します。接続方法や権限が用意されていれば活用を検討でき、対応していない場合は別の方法や追加開発の必要性をお伝えします。
対応する投稿管理や自動処理の仕組みを組み合わせ、予約日時や実行条件を設定します。SNSごとの対応形式や契約条件を確認し、投稿は承認した内容を予約するなど、業務に合う運用を決めます。AIとツールを接続しただけで、継続的な自動実行が始まるわけではありません。
導入支援の費用に加え、AI・連携サービスの月額料金や、処理量に応じた利用料が必要な場合があります。契約先と継続費用を導入前に整理し、原則としてお客様名義のアカウントで、管理者と権限を決めます。
利用目的、送信先、保存期間、学習への利用、アクセスできる人を確認し、渡す情報を必要な範囲に絞ります。学習に使われないことだけで判断せず、本文や添付資料も確認します。条件を満たせない情報は連携対象から外し、別の進め方を検討します。
操作手順や依頼文のひな形を用意し、担当者が実際に試すところまで支援範囲に含めて計画できます。導入後の質問対応、設定の見直し、継続的な運用改善は、必要な頻度と範囲を相談して決めます。
このサービスは、AIや既存のツールを仕事で使えるようにする導入・設定・定着の支援です。独自の接続機能や管理画面が必要ならシステム開発、記事や商品説明の完成原稿を依頼したい場合はコンテンツ制作と組み合わせます。
これからの商いを、一緒に育てる。
Let’sサイトを変える。
運営を整える。AIを試す。新しくつくることも、今あるものをよくすることも。
サイトの一部改修や、ひとつの業務から相談できます。
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